医療特撮部LOG

特撮好きな看護師の送る日々の記録

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

特撮の一時卒業とウルトラの縁

前回の記事は、どうやらかなり同世代の方の共感を呼んだみたいです。



やっぱりこの世代のウルトラファンは誰もが似たような状況だったんだなぁ・・・と実感^^;



特撮寄りの記事が多くなってるけど、気にしなーい(∩゚Д゚)アーアー



まだまだ特撮絡みの記事は続きます!




さて、前回の記事で、卒業する機会がなかった・・・と書いた俺ですが実はあったのです。



ていうかほとんど一時的には卒業したようなもんです。



たとえるなら卒業式の当日に準備も完全に済んで順調に式も進行していたのに



閉式する直前にヒーローや怪獣たちが乱入してきて俺を連れ去った感じ(わかりづれぇ



そう特撮は大切なものを盗んでいったのです。



私の心です(なぜカリオストロなのか





その卒業のことをちょっと思い出してみるとこんな感じでした。



願ってもないウルトラマンティガから始まる平成シリーズを堪能していたわけです。



当時、俺は小学生~中学生のころですね。



(85年生まれは、20世紀最後の中学生かつ21世紀最初の高校生なんでこういうときわかりやすくていい)



ティガ・ダイナ・ガイアと見てきたのに、思春期と言うこともあってか少しづつ大人ぶるようになってきました。



最もガイアのころは部活動も本格的に始まっていて毎週リアルタイムで見ることが難しくなっていたので



大河ドラマ的に展開されるガイアを毎週鑑賞できないというのは実に痛いことでした。



で、ちょっと見なくなると完全に見なくなるのが俺の特徴でして・・・



(今でも響鬼やマジレンも途中から見ようと思えば見れたが、見るなら最初から全部と思い一度も見なかった)



ガイアをしっかりと見届けたのは「明日なき対決」が最後でしたね。



ガイアとアグルの意見が衝突しアグルがその舞台から姿を消すかのごとく、俺の特撮離れも始まっていたようです。



今にして思えば何を強がっていたのかと・・・



最もその後もガイアはちらちらと思い出したように見ていましたが。





同時に親も俺の持っていた特撮品の処分を開始。



当時の時点で相当量のグッズ(主にソフビ)があったので邪魔だったのか処分したがってしまして・・・



貴重なハヌマーンの映画とウルトラマン物語のビデオはどこぞのご家庭に寄付され



たくさんあったウルトラセブンやウルトラマンのビデオは年下の子どもへ渡され



今出せば結構価値があるんじゃなかろーかと思う怪獣のソフビや変身道具も父の友人の家へ引き取られ。



これでもう、物理的にも完全に引き離されてしまいました。



それに呼応するかのごとくガイアもそのシリーズに終了を迎えます。





それでもなんとか高校受験を乗り越え、進学していきました。



ここが戦隊も、ライダーも、ウルトラからも全ての特撮作品から離れていた唯一の時期。



別段見ないことも気に病むことなく普通に普通に高校生として過ごしていました。





ところがそんなある日。



高校になってふと立ち寄った本屋で、ある本が目に留まりました。



そう、今ではもうその姿を書店で見ることは出来ない書籍。



ウルトラマンAGEの第1巻が陳列されていたのです。



それに引き寄せられるように手にとって開いてみると、そこには新しく地球を守るウルトラマンの姿が・・・



第1巻はウルトラマンコスモスの特集から始まっていました。



「ウルトラマンか・・・懐かしいなぁ」とちょっと興味を引かれつつ記事を読んでいくと



まるで俺を待っていたかのように展開される記事とボリュームにぐいぐい引きこまれたのです。



そして思いがけずウルトラに再会した興奮に促されるまま、そのままレジに直行し購入。



それはもう穴が開くほどその本を読みまくりました。



そこでふと自分の根底にあるものに気付いたわけです。



「あぁやっぱり俺はウルトラが好き、特撮が好きなんだ」と。



そしてあとから襲ってくるグッズを手放してしまったことへの憤りというか悔しさ。



ひとしきり後悔したあと、方々手を打ってグッズ回収をしようと思ったけれど時すでに遅し。





そこから一大奮起して、貯金してはグッズを買う日々が続いたわけです。



ウルトラ不在の年代で俺を特撮に引き戻してくれたのはウルトラマンAGE。



これはもうウルトラの資料的価値としても非常にボリュームのある



密度の濃い雑誌だったので最終号までフルコンプリートしました。



また同時期に発売されていた「帰ってきた帰ってきたウルトラマン」に始まる



第二次ウルトラブームの検証本も帰ってきたウルトラマン~80までコンプリート。



聞けば今ではもう絶版になってしまっているそうで・・・まさにウルトラにタイミングのいい状態で特撮への復帰を果たせました。





そしてついに始まった新シリーズ・ウルトラマンコスモス。



もう特撮からは離れないと気持ちを新たに見たウルトラマンはどこまでも優しく、強いウルトラマン。



全部ビデオに残そうと1話から律儀に録画していた、そのシリーズの放映本数は歴代最長を記録し



さらに映画も3作も作られるという破格の大ヒット。



・・・ちょっと事件も起きてしまったけれど、これもまた思い出深い作品です。





そのあとコスモスは終了してしまったけれど優しさがあれば強くもなれると信じ、



すでに決めていた医療系への道を踏み出し大学へ進学。



コスモスのあとも少し沈黙していたウルトラシリーズでしたが時間帯を朝7:30に移し再び降臨。



面白いことに当時のうちの大学は、土曜日も授業があったために



これまでのように土曜の夕方ではリアルタイムで鑑賞することはできなかったはずなのですが



そんな自分の時間に合わせるかのように時間帯は早朝へと移動、運よくリアルタイムで見られるようになります。



そして続くマックスも同じ時間帯で始まり終わりを迎えましたましたが、



そのマックスの終わりとともに、ここにきて大学の土曜日の授業がなくなることに。



ここで自分の都合と息を合わせるかのようにウルトラの時間帯も再び土曜夕方へと時間を戻し



再び土曜夕方から、ウルトラマンメビウスをリアルタイムで見ることができるようになっているのです。



実に不思議なこのウルトラな縁。





本屋の片隅においてあったウルトラマンAGEが目に留まって購入したことに始まり



ウルトラの神様に導かれるかのように今に至っているのが不思議でしょうがないです。



コスモスで特撮に復帰したとき、本当に心の底から特撮が好きな自分に気がついたので



もう特撮から離れるようなことはないでしょう。



今ではウルトラマンが好き、と公言して自らカミングアウトするほどになっております。



昔は特撮が好きというのがなんかいかにもオタクっぽくてちょっと言うのもはばかられたのですが



改めてウルトラを初めとする特撮の魅力に気がついたときに



俺は人に話して恥じるようなものを好きになったわけじゃない、と悟ることができたからオープンでいられます。



あまりにオープンなせいで周りの友人も呆れつつも何かと情報があると俺に教えてくれるので嬉しい限り。



俺があけっぴろげにしてるので隠れオタの友人まで見つけることができました。



一度失って、その大切さに気付くというのはよく聞く話ですが



実際にこうした体験をしてみると、それに対する思い入れがさらに強固になるのがわかります。



今も昔もきっとこれからも好きであり続ける。



そんな思いを秘め、今日も特撮を見ています。

http://ameblo.jp/crystal-hanetaro/entry-10028440257.html
関連記事
スポンサーサイト
  1. 2007/03/20(火) 00:24:28|
  2. ウルトラシリーズ|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:1

今、振り返るゴジラシリーズ | ホーム | 俺の世代からみたウルトラマン像

コメント

■うーん

ウルトラの、特撮の世界へ引き戻したあの本は親にとっては発禁本だったんですね。
日本の親は特撮なんかを子供の見る物と偏見を持っている人が殆どでしたからね。グッズの再収集は大変ですね。
僕は初めて見たウルトラはマンの2話をリアルで、この時多分一歳半。
一部だけ記憶に残っています。

ちょちょ 2007-03-20 14:37:02 [コメント記入欄を表示]
■無題

こんにちは。
ずいぶん前にコメントさせていただいた法螺吹です。

今回と前回のお話は、
今までで一番興味深いお話でしたので、
コメントさせていただきます。

僕は優咲さんよりちょっと年上なのですが、
やはりウルトラマンをビデオや再放送で見ていた世代なので、ものすごく気持ちがわかります。

どちらかというと僕は、ウルトラマンよりも等身大の特撮に興味があり、小学4年まで見続けていました(主に「Black」や「ウィンスペクター」など)。
でもどこか「特撮は恥ずかしい」という気持ちがあったのか、友達の前では「あんなの見てるヤツはダサイ」と公言してました。今思うと何言ってんだかって思います。
やがて一足早い受験、中高での部活等で、
特撮を見る機会もガクンと減り、次第に興味も失せていきました。
これが僕にとっての特撮一時卒業だったのかもしれません。

そして再び特撮の興味が蘇らせてくれたのが、
「仮面ライダーアギト」でした。
人間ドラマが熱い作品。
普通のドラマなんかでは出来ないことを特撮では出来るということを思い知らされ、
それから特撮について自分なりに調べるようになりました。

そうやって時が5年と経ちました。
今の「メビウス」も、就職活動で忙しく、
秋の映画から見始めたのですが、
ウルトラマンシリーズについて深く知ることが出来たので、とても嬉しく、
やはり等身大とか巨人だとか、
種類は関係ないんだなって再認識出来ました。

僕は周りの友達に、
特撮は「生きた教科書」だと言っています。
僕の場合、生きていく上で迷った時、何かしら特撮が教えてくれました。
今の「メビウス」も、見ている子供だけでなく、
大人に対しても同じように何かを教えてくれていると思います。

こんな素晴らしい特撮を一時卒業していた自分に後悔することもしばしばありますが、
初めて特撮と出会った喜びを二度も体験出来たと思えば、そんなに嫌な気は起こらなくなりました。

長文失礼しました。(;´▽`A``

法螺吹三郎太さんの弟 2007-03-20 15:49:22 [コメント記入欄を表示]
■ありますね

一時、みなくなるときってありますね。

私もそうでしたが、ウルトラの良さを教えてくれた方が去年天に召されてしまいました。

実相寺監督は亡くなられてしまいましたが作品はしっかり残りマシた。


帝国劇場のおばちゃん 2007-03-20 18:14:41 [コメント記入欄を表示]
■ただいまは3度目のブーム

最初はblack RX、といっても保育園時代故かっこよさ重視ですぐさめた
2度目はティガやクウガあたり。どっちもたまたまみたのがきっかけ
3度目は今!きっかけは・・・・・・優咲さんとこのブログです(~▽~@)♪♪♪
もう冷めたくないよ(>_<)

トーシス 2007-03-20 18:31:50 [コメント記入欄を表示]
■エエハナシヤー・°・(ノД`)・°・

優咲さんと違って自分はガイアまでほとんど欠かさず見ていました。当時三部作でガッチリ幼稚園通っていたので(歳がばれるか?まぁいいか)
俺の特撮不毛の時期はアバレン~マジレン、555~響鬼、ネクサスですね。不自然なテンションで喋る爆竜達、いやに楕円形ででかい555、犬が隊長なんて認めない、(ギンガマンは別)マジという単調なネーミングに嫌気がさしたり、デザイン的に「もう仮面ライダーじゃない」と思いはなっから見ず。今では認めれるネクサスも「あっ、やってたんだ」程度。
そんな当時の自分を変えてくれたのが、まずマックスでした。過去怪獣の登場、黒部さん等のレギュラー出演が僕の心をぐいぐい引き寄せ、カブトのデザインを見て、「これだ!これが仮面ライダーのあるべき姿だ!」って思い、さらに引き寄せられ、ボウケンジャーのシナリオの完成度の高さにも驚愕し、映画版を網羅するまでになりました。

ka-byi 2007-03-20 18:42:50 [コメント記入欄を表示]
■びっくしたあああ!!!111

今一時卒業されてしまうのかと思いました!
メビウス終わってしまうからそれでかなとか…!
ひゃービックリしたー…!
そうじゃなくて何よりです;(笑)

私は特撮を見直してハマったのはつい最近なので
特撮ヲタになったのも最近なのですが
ウルトラマンはずっと見てはいました
なのでガイアの後とかコスモスの後は
必然的に卒業ではないですけれど
鑑賞終わりって感じにはなってましたねー
今は他のヒーローも物もありますし
DVDも見直すから卒業はしません(笑)

久世優@テッペイらぶ 2007-03-20 21:18:00 [コメント記入欄を表示]
■無題

大抵いつか卒業するかと思いきやいつの間にか再び引き込まれるんですよね。

そういう期間の間に本やビデオも消えていき気付いたときには殆ど無くなってたり悲しい思いもするんですよね。

またクウガの時期に中、高生だと(部活に入ると)本当に(恐らく)貴重な午前は見れませんよね(アギト、龍騎は中盤~最終回手前までわかんないです)。

ウルトラシリーズは不思議なくらい凄くタイミング良いのに何故ライダーシリーズはタイミング悪いのでしょうか…………。

ココログローラー 2007-03-20 21:21:59 [コメント記入欄を表示]
■ただ今第2次ブームの真っ只中

どうも・・・
優咲さんにそんな思い出が・・・
そうですよね。一度手放した後にウルトラ好きになると、絶対後悔しますよね。
ソフビはまだ残っているが、それでも消え去りましたorz
ビデオは残っているけど(・∀・)
自分はネクサスと同時に第2次ブームの真っ只中。
メビウスが終わると、ブームも去っちゃうのかな。そんな自分が怖い><

館長 2007-03-20 21:28:29 [コメント記入欄を表示]
■一時的な

卒業はガイアの時かな~
ソフビ関係は小学校4年の時に近所の子供たちに配られてしまいましたが・・・
それでも卒業したとはいえ高校の時には特撮関係のイラストを描き続けてましたが・・・

ヤミ 2007-03-21 00:35:27 [コメント記入欄を表示]
■>卒業

>ちょちょさん
まー、いずれ惹かれるものは遅かれ早かれ再会するということですね!
これもまた1つの運命なんだと思うと実に感慨深いものです。
グッズの再収集ばかりは困難を極めますが・・・w
それにしてもマンの2話をリアルタイムで見ていたとは年季が違いますねb

>法螺吹三郎太さんの弟さん
お久しぶりです、覚えておりますよ^^b
俺よりちょっと上なんですねー、それでもやっていたことは変わらないかぁ^^;
やはりこの空白の16年間というのは大きい谷間ですね・・・
最も俺も等身大ヒーローは嫌いじゃなかったのでメタルヒーローとか、そっちもちゃんと見ていましたよ^^b
でもやっぱりどこか恥ずかしいものがあるんですよねw
まぁ、今考えてみるとカッコつけたかっただけなのかもなぁ・・・w
アギトで特撮復帰とはまだ結構最近のことですね。
ちなみに今、そのアギトの鑑賞が進められている最中ですw
このアギトもなかなかに面白いですよねー。
特撮には他のドラマに出せない味があるのでそれが最高ですね。
歴史に残るこのメビウスをリアルタイムで見られることは1つの幸せですね^^
それにしてもその友達もまたかなりの特撮ファンですね。
特撮は本当に純粋なまでにメッセージや問いを投げかけてくれるので
心の処方箋としては実に最高ですね。
そのポジティブな考え方、いいですね☆

>帝国劇場のおばちゃんさん
一度はあるものですよね~・・・
そうですか、大切な方を亡くされてしまいましたね。
実相寺監督の死去は、本当に驚いたし悲しかったなぁ・・・

>トーシスさん
うちらの世代だとライダーはそこに当たるんですよね^^
ティガやクウガは平成の特撮歴史を切り開いた歴史的作品でしょう!
それにしても3度目のブームの到来がこのブログとは嬉しいやら恥ずかしいやらw
今度はもう冷めさせませんよ?w

優咲 2007-03-21 01:45:47 [コメント記入欄を表示]
■卒業

>ka-byiさん
あの時点で幼稚園と言うと・・・もう語ってる内容である程度わかりますけれどもw
あー・・・ライダーのそれで引いた理由は俺も一緒なんでわかるなぁw
あの眼のでかさがどうにも・・・戦隊は戦隊で見る機会なかったし;;
マックスもライダーも、王道になったからこそついたファンもいますしね。
やはり王道なものがあると、復帰するきっかけを掴みやすいのでいいですね。

>久世優さん
あ、この記事の書き方だとそう思っても仕方ないですねw
でも大丈夫、一生卒業はないでしょうからw
最近になってハマったということは新鮮な発見も多いことでしょう!w
確かにシリーズの終焉は卒業の1つの要因になってしまいますが・・・
今年はどれだけ新しいヒーローが生まれるか、楽しみですね。

>ココログローラーさん
そうそう、卒業したつもりでも火種はあるもんですw
そしてそこで血迷ったときにしてしまった行為は取り返しが・・・
日曜の朝は貴重な睡眠時間ですからねー^^;
そこらへんは手薄になってしまいますw
本当にウルトラに関してだけは、ものすごいタイミングがいいので驚きますw

>館長さん
そうなんですよぉ~、俺にもそんな時期があったのですw
俺の場合、完全にモノを手放してしまったのが運の尽きですねw
やっぱり好きならば手放すべきじゃないものです。
どうかメビウスが終わってもブームが去らないで
そのまま趣味としちゃってくださいw

>ヤミさん
おや、となるとほぼ同時期ですねぇ^^;
それにしてもそんなときからイラストを描いておられたとは・・・
あれだけ上手になるのも納得いたしますw

優咲 2007-03-21 01:46:27 [コメント記入欄を表示]
■誰もが通る道

私にも全く見なかった時期ありましたよー。
周りを意識して(家族までも)中学で一回卒業しました。(ジェットマンはハマッたけど;)


大人になってゴーゴーファイブで戻ってデカ・ブレイドで離れかけ(マジ・響鬼はまだビデオ途中…)、ボウケンさんでまた軌道に乗りました^^


グッズ…昔は"生身でごっこ遊び"がメインだったので持ってませんでした。今の方が充実してます(ry
それでも雑誌とソフビ(ミニタイプ。SD?)がメインですけど。
自分のお金で買った物は愛着がありますよw


今は色んな媒体があって幸せな時代になりました。


もう離れる事は無いと断言致します!!(爆

うめ 2007-03-21 01:54:42 [コメント記入欄を表示]
■>卒業

>うめさん
おや、うめさんもそんな時期があったんですねぇ^^;
やっぱり周りを意識しだすとそうなるもので;;
ジェットマンは主題歌から何からカッコよくて大好きでしたw
戦隊は俺はギンガマンで一度はなれたのでそこから先はなんともw
デカだけは友人に薦められてみましたが、最高ですねw
ちゃんとした復帰はボウケン・カブトですね・・・
マジ・響鬼はちゃんと見たいです。
確かに昔は生身で遊びが多かったですね~。
棒切れ振り回してたり、工事現場とか空き地で遊んだっけなぁ。
今はおもちゃも精巧になっててなりきりがいがありますね^^
俺ももう離れることはきっとないですよ^^b

優咲 2007-03-21 02:05:44 [コメント記入欄を表示]
■はじめまして

初めてコメントさせていただきます。
今回と前回の記事は、僕にとっても感慨深いものでした。僕は1986年生まれなので、リアルタイムで見たのは『ティガ』が最初です。
家は親が積極的にウルトラマンを見せていたのですが、ソフビを買うことだけは許してくれませんでした。代わりに本をいっぱい買ってくれたため、家の本棚はちょっとした図書館になっています。

KAZU 2007-03-22 01:43:16 [コメント記入欄を表示]
■>卒業

>KAZUさん
はじめましてー。
同世代の方からたくさんの共感をもらえて嬉しい限りです。
この年代だとやっぱりティガが初めてになりますよねぇ。
それにしてもそれだけたくさんの本となると
今となってはかなり貴重な資料ですよね~。
ある意味、ソフビよりもよかったかもしれませんね。
ごっこ遊びができないのは痛いけれど・・・

優咲 2007-03-23 00:02:45 [コメント記入欄を表示]
  1. 2007/12/04(火) 18:14:04 |
  2. URL |
  3. #- |
  4. 編集

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://medicalxsfxnursing.blog21.fc2.com/tb.php/784-6fbb2162

| ホーム |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。