医療特撮部LOG

特撮好きな看護師の送る日々の記録

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33話 怪獣使いと少年

帰ってきたウルトラマンのこの話は、歴代シリーズの中の中でも抜群の存在感があります。


それは非常に救いがあるとはいいがたいラストを迎えることと



脚本家、上原正三さんが沖縄人として本土人に向けて込めた(と言われている)



痛烈なメッセージが込められているからです。




そして今日のメビウスはこの続編。



その復讐・・・もとい復習のために、いきます。



ではあらすじを少々。



==============================================




大雨の中逃げる少年とそれを追うように近づいてくる怪獣ムルチ。

そこへ現れた宇宙人メイツ星人は、念力でこの怪獣を地下に封じ込めて少年を助けます。




そしてあるあれた工事現場で、ひたすら穴を掘っている少年。

彼はさきほど怪獣に追いかけられていた少年、良です。

同年代の子ども達はそんな良をみて

「あれが宇宙人だって」「子どもに化けているんだ」と噂します。

次郎君たちはそこでみているだけですが、そして穴を掘っていた少年に中学生がからみ

勝手に彼の家にあがりこもうとします。

良少年はそれを阻止するために、掛け声をかけるといじめた少年を宙にうかせます。

そのあと良を捕まえた3人の中学生は、彼を穴うめ、泥水をかけます。

さらにトドメをさそうとばかりに、埋まっている少年めがけ自転車で走り出します。

そこへ郷秀樹が止めに入りました。

しかし少年達は「こいつは宇宙人なんだ、だからやっつけてやるんだ!」と言って聞きません。

郷の説得でなんとかいじめていた少年達は引き返します。

助けた郷に、感謝の言葉をかけ「僕は宇宙人ではなく、北海道の江崎からきたんだ」といいます。

郷に懇意にしている次郎は郷が調査してその裏づけをとったことを中学生に教えますが

まるでそれを信用しようとはしません。

良がご飯を作っていると、またさっきの中学生がきてご飯をこぼし、踏みつけてしまいます。

噂でしかないのに「宇宙人野朗!」と罵り、暴力を振るう3人の中学生。

さらに犬をけしかけますが、なぜか犬は爆発を起こしてしまいました。

そこへ僧侶のような人が通りかかります。

郷は、良少年のデータをMATで報告します。

郷も天涯孤独という似たような境遇だったのですが、彼にとってMATという家があり隊長と言う父がありました。

「日本人は、美しい花を作る技術を持ちながら

一旦、刃を握るとどんな残忍きわまりない行為をすることか」と伊吹隊長は嘆きます。




少年が宇宙人でないことは判明しましたが、穴を掘る目的が一向にわかりません。

郷が探しに来ると、まるで首吊りをするかのようにつられた縄が目に入ります。

そのころ良はボロボロのコウモリ傘と格好で、町に買出しにきていました。

しかし良が「食パンください」というと、宇宙人という噂が浸透しているため

パン屋のお上さんは、あとでいろいろ言われるのがイヤだとう理由でパンを売りません。

しかしパン屋の娘さんはそれを見かねて、食パンを彼に売ってあげます。

「同情なんてしてほしくない」という良に

「同情なんかじゃないわよ、だってうちパン屋だもん。売ってあげるだけよ」というパン屋の娘。

良はお金を払い、何度もありがとうといいます。

パン屋の母は、宇宙人だという噂を真に受けてこれから毎日買いにくるかも、と嫌がります。

しかし娘さんは「いいじゃない、だってうちパン屋だもん」と笑顔で切り替えします。




良くんが戻ってくると、郷が彼の家に上がりこんでいました。

郷の前にいたのは金山と名乗る老人。

彼こそ良を助けたメイツ星人で、良はメイツ星人をかくまっていたのです。

メイツ星人は自分のことを語り始めます。

彼は1年前、地球の風土を気候を調べるためにやってきたのですが

そのとき死にかけていた良少年を救い、彼と家族のように暮らしてきたのです。

しかしメイツ星人の身体は、地球の汚れた環境のせいで身体を蝕まれて寿命わずかとなっていました。

良は彼がのってやってきた宇宙船を一刻も早く掘り当てるために穴を掘っていたのです。

それを聞いて、郷も一緒に穴を掘りはじめます。

良は父さんもいらない、おじさんと一緒にメイツ星へといく、といいます。




ところがそこへ、暴徒と化した町の人々が武器を振り上げてやってきました。

「宇宙人を退治するんだ!」

「お前のせいで町が大騒ぎになったんだぞ!」

「宇宙人だということがわかった!MATがやらないなら我々がやる!」

と声を上げ、郷が止めるのも無視して少年に一斉に襲い掛かります。

「僕が何をしたっていうんだ!」と良は声を張り上げますが

「連行したまえ!」と警官も警棒を突きつけ、暴徒となった町の人とともにとらえかかります。

引きづられ、強引に引っ張られていく良をメイツ星人である金山はみていました。

「たすけて」と叫ぶ良を見て「まってくれ」と金山が声をあげました。

そして「宇宙人は私だ!」と宣言し良が地球人であることを証明します。

「さぁ、良くんを自由にしてやってくれ」と訴え、良は解放されます。

しかしもはや暴徒は止まることなく

「ほっとくと何をしでかすかわからんぞ!あいつは宇宙人だ!」と声を上げて

石を投げつけ、棒を振りかざして襲い掛かります。

そして乱闘の最中、警官が持っていた拳銃が金山に命中してしまいます。

良と郷は愕然とします。

そしてさらにもう1発の弾丸が金山を貫き、倒れてしまいます。

駆け寄る良にうなだれる郷、そして遠巻きになる暴徒達。




メイツ星人である金山が死んだことで、怪獣ムルチを封じ込めていた念力の効力が切れ

大雨とともに地下からムルチが再び現れます。

一斉に逃げる暴徒たちと怪獣を見つめる郷。

道路を破壊し、叫び声を上げ、火炎を放射するムルチを前に

さっきまでの暴徒は「早く怪獣を倒してくれよぅ~!」と助けを求めます。

しかし一部始終をみていた郷は

「勝手なことをいうな・・・怪獣をおびきだしたのはあんたたちだ。

まるで金山さんの怒りが乗り移ったようだ」と怪獣を見つめ、戦意をなくした郷。

豪雨の中ムルチは破壊の限りを尽くします。

うなだれている郷に、僧侶が声をかけます。

「郷、街が大変なことになっているんだぞ。」と声をかけます。

ふと郷が振り返ると、炎に包まれる街が見えます。

「郷!わからんのか!」とさらに一喝する僧侶。

ついに郷は駆け出して生きます、そして僧侶の姿は伊吹隊長そっくりで、笑顔で送り出しました。




そしてウルトラマンに変身し、大雨の中で激闘を繰り広げます。

戦いはウルトラマンのスペシウム光線で終わりました。




そして雨上がりの晴れた日、良はリヤカーをひいて

「おじさんは死んだんじゃないんだ、メイツ星へ帰ったんだ・・・

おじさん、僕が行ったら迎えてくれよ」といい、再び穴を掘り続けるのでした・・・




=============================================





少々といいながら、全部書いてしまいました。



なぜならこれはシーンに込められる1つ1つに全てメッセージ性があり



どれも省くことができないからです。





これにはメイツ星人とムルチという怪獣が登場するのですが



まず興味深いのが、OPクレジットに表示される登場宇宙人や怪獣の名前がムルチしかあがっていないこと。



金山であるメイツ星人はれっきとした宇宙人なのですが、名前のクレジットがありません。



無論、手違いと言うこともあるやもしれませんが自分としては何か意図するところがあったのではないかと思います。



それについては後ほど。





この作品のバックグラウンドとして見逃せない点がいくつかあります。



まずこの脚本を書いた上原氏が沖縄出身であるということ。



今でこそ、沖縄人(うちなんちゅ)と本土人(やまとんちゅ)と区別はなく同じ日本人としての立場ですが



この作品が製作された当時、うちなんちゅである上原氏はやまとんちゅとの差別に悩んでいたそうです。



沖縄出身だという理由だけで虐げられる、その気持ちがこの作品に表れているのです。



またここで登場する魚怪獣ムルチ。



ムルチというのは、沖縄弁で「魚」を意味します。



ものの見方によっては、ムルチ=当時の沖縄の立場、とも見えなくはない。



またシリーズを続けてみている人にはわかりますが、この回で使用されているBGMは



ウルトラセブン「ノンマルトの使者」で使われた音楽です。



この「ノンマルトの使者」というのも、非常に深い作品でかつ救いがあるとはいいがたい結末を迎えているので



この作品が持っていた雰囲気を見事にスライドさせてきているようにも思えます。



ここでは河原に住む者⇒河原者



北海道⇒アイヌ



メイツ星人の名乗る金山という姓⇒在日



そして、脚本家上原氏の出身⇒沖縄



と、ことごとく差別を受けてきた立場の方をうまく表現しています。





では前置きが長くなりましたが、本編の感想と私見を。



ここで良がいじめられ、町民から虐げられた理由は「宇宙人だから」です。



無論、これは噂でしかなくさらには事実無根のデマだったのですが・・・



宇宙人だから、つまり地球人と違うからという理由だけで人々は良を迫害し、暴力を振るいました。



中学生からはいじめられ、町の人には人間として扱ってもらえない。



そういう苦しさがにじみ出ているのです。



最もこの世界観の中で、宇宙人といえば侵略してくるものがほとんどだったので



無理もないといえば無理がないのかもしれませんが、宇宙人=敵という思考になっており



話し合いの余地も、説得する余地もありませんでした。



そしてその気運が高まり、とうとう事態は起こってしまいます。



怪獣を封じ込めていた金山を民衆は「宇宙人だから」という理由で攻撃し、殺害。



結果として金山のムルチの封印が解けてしまい、町へとその牙が向かれるわけです。





一視聴者としてみていれば、これはもう明らかに暴徒と化した町民の自業自得です。



宇宙人だと騒ぎ立て、なんの説明も無いままに、一方的に攻撃し、挙句のはてに殺害。



それで自分たちが危険になったら「助けて!」と勝手にお願いする。



典型的に醜いです。






宇宙人、というのは外宇宙からくる人々にとっては1つのアイデンティティです。



ましてやメイツ星人に敵意は無く、むしろ自らの身体が蝕まれようとも怪獣を封印してくれていた宇宙人。



たとえましょう。



私達が海外旅行にでかけました。



しかし、日本人だという理由で、いじめられ、暴力を振るわれ、人権のない扱いをされ、



果てには殺されてしまったのに人々は、異端な存在がいなくなって清々する。



ということです。



今の社会でそんなこと、認められるはずがありません(当時だっていいわけないんですが)



ですが、実際にそういうことが起きていたし、おそらく今もどこかで起きている。





結果、メイツ星人の怒りとも思える形相で暴れまわるムルチと



殺されたメイツ星人の無念と心のうちとも思える曇天と豪雨が呼び込まれ、町を襲うのです。



郷は当然、変身できません。



というよりも助けたくない、と言えるでしょう。



ウルトラマンとして立ち向かう戦意を一時的にとはいえ、失ってしまったのです。



このとき郷が見た地球人の姿、それこそ侵略宇宙人となんら変わりありません。






しかしそこへ托鉢僧が現れます。



このときの姿が伊吹隊長だったのですが、これについては割愛。



(WEBナビでこの人は、伊吹隊長その人だと判明)



とにかくこの托鉢僧の言葉で郷の目が覚めるのです。



そう、怪獣が人々を襲い、町を破壊しているという事実に目を背けるわけにはいかないのです。



例えどんな人であっても、生きるということは尊重されないといけないから、だと私は思います。



圧倒的に悪いとは言え人々を助ける力がありながら、むざむざ見殺しにしてしまっては



それは間接的に人々を殺してしまうのと同じようなものかもしれません。





さて、言うまでも無いですが地球人だって他の星の生物からみたら宇宙人です。



ここではたまたま金山=メイツ星人が外宇宙から地球にきていた宇宙人だったというだけのこと。



同じ宇宙人でありながら、地球人はメイツ星人を差別したのです。



それは同じ日本人でありながら、差別を受けたうちなんちゅの人も同じ立場だったといえるでしょう。



広い目で見れば、同じ存在なのに人と何かが違うだけで集団で迫害する。



ここでタイトルクレジットです。



ムルチはどう見ても凶暴な怪獣です、人間ともメイツ星人とも明らかに違う。



しかしメイツ星人である金山、そして地球人である良少年も、暴徒も、



先に挙げたように広い目で見たら1つの存在、宇宙人とくくることができます。



地球人が登場するからといってクレジットに挙げるでしょうか。



普通、あがりません。



ここではメイツ星人である金山は怪獣と同じクレジットではなく、他の出演者と同じところに



(役者の名前ですが)クレジットされているのです。



どういうことか。



つまり、地球人だろうがメイツ星人だろうが同じ宇宙人であるという事実に変わりなく



姿かたちが違うからといって異形のものという扱いを受けるいわれはない、と言えないでしょうか。



やまとんちゅもうちなんちゅも無くなった今と同様、



なんの差別意識も無く互いに関わりあえるときがくると信じています。





「日本人は、美しい花を作る技術を持ちながら

一旦、刃を握るとどんな残忍きわまりない行為をすることか」



これは劇中で伊吹隊長が、郷にかけた独白のような言葉です。



これは上原さんの、1つのセリフに込めた当時の日本人への悲しき訴えだったともとれます。



日本は技術立国であり、特撮とてその一部です。



しかしそういう優れた技術を扱う腕も、ひとたび狂気に満ちたものに触れてしまうと



あらゆるものを傷つける刃となる、という意味にとれます。



これを集団で、しかも弱者に対して行うのだからなおのことたちが悪い。



昨今、騒がせているいじめにもつながる問題です。





しかしこの話、唯一の救いがあります。



それはパン屋のお姉さん。



女将さんのほうは、世間体を気にしてパンを売ろうとはしませんでしたが



お姉さんは食パンを売ってあげたのです。



「だってうち、パン屋だもん」



この言葉が印象に残ります。



このお姉さんは、差別意識もなく自分がパン屋としてなすべきことを行っただけ。



良にもあげたのではなく、ちゃんとお金を払ってもらっています。



金山、郷とこのパン屋のお姉さんだけが良に人間らしい接し方をしたのです。



先にあげた、伊吹隊長のセリフとリンクさせて考えてみることもできます。



例えですが日本人として、美しい花だけを作っていて、それを花屋として売ること・・・



それは花屋として当たり前のことでしょう。



しかし、その花屋もひとたび「差別」という意識の刃を持ってしまえば機能を果たせません。



パン屋の女将さんは、この差別と言う刃を持ってしまっていたということができます。



自分のやるべきことを見失ってしまったから、ですね。



俺は看護師になりますが、相手が悪人だから、看護をしない・・・ということはしたくないと思っています。



人を見て、支えてあげるのがこの職業の使命ですから。



自分のやるべきことを偏見や差別意識で見失ってしまうようなことにはなりたくないです。





さて、怒りの権化ともいえるムルチをウルトラマンが倒したのはいいのですが



家族のようにしてもらった金山さんを失った良少年はむくわれません。



良いように虐げられ、たった1人の家族に近しい存在を亡くしてしまったのですから。



彼は穴を掘り続け、メイツ星へと向けて旅立とうとするのですが・・・



彼はこのあとメイツ星へいけたのかどうか、誰にもわかりません。



しかし今日のメビウスがなにか1つの答えを見出してくれるでしょう。







ものすごく長くなってしまい、まとまりがないかもしれませんがこのへんで。



全て読んでくださった方には、ひたすら感謝!です☆

http://ameblo.jp/crystal-hanetaro/entry-10019733018.html
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  1. 2006/11/11(土) 00:30:06|
  2. 帰ってきたウルトラマン|
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第32話 怪獣使いの遺産(次々に追記) | ホーム | ヒカリサーガ ATP賞受賞!

コメント

■こっちに書くのは初めてですねw

確か怪獣と少年?は前に学校の授業でやりました。
メビウスは知りませんけどねw
なんか泣けてしまうような話でしたね~
映像芸術学っていう授業でしたよ!

頼れるトップリーダー 2006-11-11 11:21:56 [コメント記入欄を表示]
■無題

今日、メビウス前に見ようとビデオ屋探したけど
どこも貸し出し中でした(泣)

益田クマ吉 2006-11-11 14:59:11 [コメント記入欄を表示]
■無題

見た事無いなぁーと思いながら読み進む内に…
「あ゛ーw(゚o゚)w」


見た覚えありました!!
詳しいご説明有り難うございましたm(_ _)m

昔はウルトラ系とかジャッカー・バトルなんて夕方に再放送してて天国でしたー(遠い目


タイムレンジャーでは「シオンは宇宙人じゃなくて異星人だ」と言ってましたよね。
話し逸れたかな?(汗
差別する位ならもっと違う事に目を向けろ!!と叫びたい。

バースデーうめ(zв歳) 2006-11-11 18:23:46 [コメント記入欄を表示]
■>帰マン 第33話

>トップリーダー
こっちでも書いてくれるのは嬉しいねーw
お前の通っている大学は素晴らしい大学だ!(マテw
映像美術学、か・・・確かにそういう意味でもこれは秀逸な作品かもしれないなぁ。

>クマ吉さん
すごい反響ですねぇ^^;
どこもかしこもレンタルされてたみたいですよ。

>うめさん
まずは、誕生日おめでとうございます(/>ω<)/♪
それにしてもあらすじを読むだけで思い出せるんだから
それだけインパクトがあったんでしょうねー。
ジャッカー・バトル・・・みたことないぃぃ~(ノ∀`)
宇宙人ではなく異星人、というのはなかなか深いですね。
この作品が今でも光を放つのは、未だに問題がなくならないから、ですかねぇ・・・

優咲 2006-11-12 01:21:28 [コメント記入欄を表示]
■「怪獣使いと少年」の風景は・・・

 こんにちは。先にTBさせてもらいました。
 私の住んでる地域はメビウスのほうは来週なので、帰りマンのDVDを久しぶりに観てました。
 帰りマンとムルチの戦いの風景と、この数日の強風と雨が、妙にピッタリで(笑)、30数年も前の話でありながら、どことなく今の世の中に繋がっているような感じがしてしまいました。

しゅう 2006-11-12 13:08:40 [コメント記入欄を表示]
■>帰マン 33話

>しゅうさん
TBありがとうございます^^
そうなんですよね、見事に実際の外の天気と
テレビで放送している天気とがシンクロしてましたよ!
かなりの臨場感でした^^;
やっぱり何かしら縁のようなものがあるんでしょうかねぇ・・・・

優咲 2006-11-13 01:02:20 [コメント記入欄を表示]
  1. 2007/12/03(月) 16:56:54 |
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