医療特撮部LOG

特撮好きな看護師の送る日々の記録

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34話 ゲームをやろう!突撃アバレ星

「俺を見て、本気で怯える女には興味ねぇ」

「おい、ボッファ!つまんねぇからなんか面白いギガノイド創れ」

「自分の命なんか惜しくない、他人の命ならなおさらなぁ」
「許せない…貴方は…貴方は、人間じゃない!!」

「俺は悔しい、悔しくてたまらない!
あんたなんかに命を助けられて、あんたのゲームの駒にされて
あんたの手のひらで踊らされて、今まではどうにかしてあんたを助けたいと思ったけど
今はもう、そんなことどうだっていい!!」
「人間なんてそんなもんなんだよ。
誰もお互いを理解なんかできない。
だから好き勝手やるんだよ!」
「自分のためだけに、好き勝手に生きているやつがどうなるか、この俺が…この俺が見せてやる!」

「みんなに伝えてくれ、すぐに帰宅して…家族と過ごすようにな」


ジャンヌ、もといマホロが先に発見される展開になろうとは。
しかも記憶喪失…まぁ洗脳状態にあったから無理もないけれど。
らんるが感じたやるせない気持ちも、ここまでしっかり背景が描かれると痛いほどよくわかるな。
しかし惑星をどうこうできるレベルの技術があるなら初めからそうしろよw
完全にマジ切れした凌駕の勢いは、今までの戦隊メンバーの誰よりもおっかねぇな。
アバレマックスのパワーがあったとはいえ、今まで苦戦してたキラーを圧倒するとは。
しかしギガノイドの踏みつぶしを、たった片手て受け止めて跳ね返すとか尋常じゃねぇなw
マホロと舞ちゃんが普通に馴染んでる光景があまりにも微笑ましすぎてなんかもう痛い…
しかもお辞儀したらテーブルにゴンッってw
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  1. 2012/11/08(木) 21:34:20|
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