医療特撮部LOG

特撮好きな看護師の送る日々の記録

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36話 バイクルのパパ

「ほやけどね、これじゃロボットに心ってもんができてりゃせんがね!」
「心がなかったら命はいえんがね!」

「たとえ可能性がゼロであっても、心があるからこそベストを尽くせるんですね」

「バイクル!悪い事したらいかん!おみゃーさんは警察官だがね!」

「ワシ、自分が何者か思い出したがね!
正しい心を持った警察官に作ってくれたがね!」

「わかるか新井、あれが人間とロボットが助け合う本当の姿だ」
「心がある、人間もロボットも」


バイクルの誕生秘話、なぜ名古屋弁なのかが明かされた!
西田のおやっさんの職人魂には泣かされた…あんなロボットみたいに動くバイクルはバイクルじゃねぇw
新井とおやっさんの電波対決は、大岡親分の子ども引っ張り合いで本当の母親が手を離す、似てるなぁ。
この2人の名古屋弁での会話は本当に心が温まるし、泣かせてくれる。
それを知ってからバイクルたちの活躍を見るとまた泣けるし、最後は本当に本当の親子みたいだったよ!
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  1. 2012/05/29(火) 20:47:27|
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